Interview
社員インタビュー
キャリア紹介

メディカルアシスタント 2025年入社
二宮 佑太さん
二宮 佑太さん
学ぶことが盛り沢山!
だからこそ毎日が新鮮で、
成長を実感できています。
だからこそ毎日が新鮮で、
成長を実感できています。
入社のきっかけは何でしょうか?
もともと名前の由来から医療・介護に興味があり、学生時代は社会保障を学んでいました。 面接でライクスの事業意義を伺った際、自分が学んできた「医療と経済」の視点と深くリンクすると感じたのが決め手です。人事担当の方のお話にも強く惹かれ、入社を決意しました。
異業種からの転職ですが、不安はありましたか?
前職は携帯ショップでしたので、全くの異業種で不安はありました。登録販売者の資格は持っていましたが、実務は未経験。「薬を扱う」という責任の重さに緊張する日々でした。
それでも、薬剤師の方々に一つひとつ手順を教えていただきながら業務を覚えました。「この経験が自分の成長と薬局への貢献につながる」と信じて向き合うことで、初期の不安を乗り越えてこられました。
メディカルアシスタントへの職種転換をご経験されましたが、やってみてどうでしたか?
最初は大変でした。これまでの業務とは全く違い、覚えることも多かったです。しかし、この経験を積むことで今後のキャリア展望にもつながりますし、アシスタント業務とメディカルアシスタントの両方を経験することで、自分の存在の希少価値を感じられるようになりました。今後、新規店舗が増えた際には、このスキルを活かして貢献できたらいいなと考えています。
休みの日は何をしていますか?
休みの日はカメラを楽しんでいます。カメラの魅力は、人生を豊かにしてくれるところですね。カメラを持ち始めてから、時間の感覚も変わりました。何もしていないと一日があっという間に感じますが、カメラを持って出かけると、一日が長く感じられ、充実しているなと思えます。いい写真が撮れたときには、つい『よしっ!』と声に出してしまうほどです。直感的にシャッターを切ることも多いのですが、思い通りの写真が撮れたときは本当にうれしいですね。
